新築注文住宅の家を持ちました

投稿者: | 2020年9月9日

家に関して以前から理想がありました。第一に新築注文住宅のマイホームであること、次に門扉やドアに関してもまでも自分が好きな素材やデザインに拘るということ、そして何よりも家の中の導線を自分が使い易くデザインをしたいと言う事が、私がマイホームに拘る部分でした。

マイホームを意識したのは、長年の賃貸アパート生活だったので、一生の住みかとなる家は広くて、快適で、くつろげて、使い勝手が良くて、週末は両親や姉妹が来てくれると言うところまでイメージをしていました。

誰でも新築物件に憧れを抱くと思いますが、単なる新築ではなくて、注文住宅というところに意味があると感じました。

注文住宅でなければ、ドアのデザインや間取りのことまでも要求ができないので、どうしても譲れない点まで叶えてもらうには、新築注文住宅でないと駄目だったのです。

完成した家のドアの木の素材にやドアの周りにはめこんだステンドグラスに来客からは褒められるポイントです。やはり人から褒められると、新築注文住宅という店に拘り良かったと感じられます。